「在宅の肌脱ぎ勤や無精ひげ」の批評
回答者 頓
小沼天道さん、今日は!頓です!
早速にて…。
それにしても、貴方は、多角的視点から、次々と新作を繰り出してきますなぁ…誠に、感服致します!
私事で恐縮ですが、拙宅では、只今、私目と愚息の二人が在宅勤務…コレが、何とも微妙で奇妙な雰囲気を醸し出しております…正直、疲れます(^^;;。
さて、御句、勤勉・努力はお認め致しますが、私は、なお様のご意見等に賛同致します。「肌脱勤」は、チョッと無理があるかと…。
ただ、リモートだと、無精髭、どうなんでしょうかなぁ…愚息は、毎朝、髭を剃ってます…私は、無精髭ですが(笑)。
愚息を例にとるならば、リモートワーク(略称は「テレワーク」でも、ほぼ同義と好まぬネットにありました)ですので、オフィスとのやり取りは、殆どが、チャット…ながら、時折り、上半身だけはディスプレイに登壇することもあるとのかと…。よって、
《ワイシャツに短パン涼しテレワーク》
なんてことになっております。
私目の「双肌脱」とは大違い(笑)。
以上、ご参考までに…。
失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1


季語:肌脱ぎ(季寄せ)
「肌脱ぎ勤」と言う造語が許されるかが一番の問題ですよね。(^-^;)
在宅勤務をしてると、毎日なのでヒゲすら剃らなくなっちゃうんですよ~って句です。