「年一度逢瀬の涙天の川」の批評
回答者 めい
流れ星2さま。
時間が、かかってしまってすみません。
逢瀬ということで、そこから、発想を飛ばし物語を作ってみました。
残されし君のリングや天の川
残されたのは、リングと自分。
出ていったのは、君。
僕は、そのリングをただ見つめているだけだ。 夜空には、天の川。
そんな情景にしてみました。
切ないシーンを切り取りました。
よろしくお願いいたします。
点数: 0
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 流れ星2 投稿日
回答者 めい
流れ星2さま。
時間が、かかってしまってすみません。
逢瀬ということで、そこから、発想を飛ばし物語を作ってみました。
残されし君のリングや天の川
残されたのは、リングと自分。
出ていったのは、君。
僕は、そのリングをただ見つめているだけだ。 夜空には、天の川。
そんな情景にしてみました。
切ないシーンを切り取りました。
よろしくお願いいたします。
点数: 0
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回答者 独楽
今晩は。
基本めいさんのコメントどおりですが、一つ補足させてもらいますと、俳句は原則実体験を詠むことで、ああそうなんだと感動を呼ぶものです。
まれにニュースで聞くとか新聞で読むとかの体験を通して、昨今の世の中の出来事に心をひかれるのもありますが。
出会いが仮に実体験であるとして、
" ひさびさの友の笑顔や天の川
御参考までに。
点数: 0
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ありきたりですが七夕の情景を詠んでみました