「背負い直す隣は君と光る風」の批評
回答者 なお
さくらぎさん、こんにちは。初めまして。中3さんですか。頑張ってくださいね!
さて御句拝読しました。厳しく指導してくださいとのこと、我々は指導するというか、アドバイスをするくらいですがお役に立てば嬉しいです。
御句、まずは、何をおっしゃりたいのかわかりません。
俳句を作ったら、親御さんに見てもらうといいですよ。恥ずかしいかもしれないけど。
御句を見てもらったとしましょう。おそらく、「えっ、これどういうこと?意味わかんない」とおっしゃるのではと思います。私もそうです。
世の中、意味がわからないものは、良し悪しの評価ができません。
御句、「背負い直す」、これは「しょいなおす」と読みますね、いいですよ。ただ、ここまで読んだ人の誰もが、「何を?」と思います。
進むと、「隣は君と光る風」。これがわかりません。背負い直したのは自分ですよね。そして「君」というのは、俳句や短歌では、好きな人です。好きな人が隣にいるのはいいですし、風が光るのもいいのですが、「背負い直す」との関係は?
こうした疑問なの答えるためにも、ご自身のコメント欄に、この句を詠んだ時の様子や何を伝えたくて詠んだのかを書き込んでくださると、アドバイスもしやすくなります。
よろしければ再投句してみてください。お待ちしてます!
点数: 1
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中3です。俳句初心者です。
俳句上手くなりたいので厳しいご指導よろしくお願いします。