「恋すると話せただけで夏の月」の批評
回答者 独楽
こんにちは。
さっそくながら「余白のある俳句」という切り口で少しコメントさせていただきます。
余白というのは、五七五の中で作者が語らないままに置いておく部分。
直接語らない代わりに読者の想像のきっかけとなる措辞を置く。
「話せただけで」は、恋したと話すことしかできたなかったと、残念との感情も匂わしているわけです。
では「一言話す」ならどうでしょうか。それで気が済んだのか、もっと言いたかったのかは読者の判断に委ねることになります。
まさに余白を残すことになります。
"恋すると一言ありて夏の月
よろしく。
点数: 1
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帰り、傘を忘れて取りに行った。バイクで帰ろうと責任者に閉めちゃいましたか?と聞いた。閉めました、あの傘取りたいです。と言った。その時、急いでいてぶつけて指を切ってしまった。血が…。責任者が手を洗い、オロナインをつけて絆創膏を貼ってくれた。ちょっと婆さんは嬉しい😊(馬鹿な句を詠んですみません🙏💦💦)