俳句添削道場(投句と批評)

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ひとり部屋静けさ余す夜の秋

作者 ルビー  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

遊び心はさて置いて(夜の秋)で詠んでみました。
ところで、数名の方のブランデーグラスの句の批評ありがとうございました。   
参考にさせて頂きます。
これは彼女と二人でグラスに火を灯しその明かりだけで語り合った情景を詠んだものです。

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「ひとり部屋静けさ余す夜の秋」の批評

回答者

タワマンさん、今晩は!頓です!
早速にて…。
御句、「静けさ余す」の措辞ですが、「静けさをもて余す」の意味ですかな?んー、国語としては、チト、誤りではないかと思いますが…。「静けさ」は「余す」モノではないかと思います。今そこにあるモノですからなぁ…。
この場合、「深む」が良いのでは?
 《ひとり部屋静けさ深む夜の秋》
独断と偏見の提案句です。
ご参考までに…。
失礼しました。

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添削対象の句『ひとり部屋静けさ余す夜の秋』 作者: ルビー
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