「夏暁や遠き鉄路の光りをり」の批評
回答者 独楽
こんにちは。
「多分だが」は新バージョンですかとのご質問、新バージョンの意味が図りかねますので、よろしければご説明くださいますか。
よろしく。
点数: 0
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 頓 投稿日
回答者 独楽
こんにちは。
「多分だが」は新バージョンですかとのご質問、新バージョンの意味が図りかねますので、よろしければご説明くださいますか。
よろしく。
点数: 0
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 独楽
そうですか。質問ではなかったのですね。
ちなみに、たぶんだが、私ごときの「新」バージョンですかのご質問には答えはノーです。
念のため。
点数: 0
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 ゆきえ
頓様 こんにちは
お疲れ様です。
総会中でしょうね。
拙句の
「鳥獣通ふ」の間違いです。
ご丁寧に訂正ありがとうございます。
ところで
あえて自解をすると鳥も獣もしたのはここに人もいるです。(省略していますが)
よろしくお願いいたします。
点数: 0
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
暫くは投句しない、とある方に申し上げておりましたが、今朝の感動を忘れぬうちに、と急ぎ作句・投句した次第です。
始発電車での通勤時、最寄駅のホームに立ち、何とは無しに、レールを目で追ったところ、遠くまで光っていた、その景を詠んだものです。ただ、それだけのことですが(^^;;。