テスト
作者 こまった爺さん 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「テスト」の批評
回答者 独楽
ご丁寧なコメントありがとうございます。
さっそくですが、私は数十年の実績などとんでもないことで、まだここ数年のいわば俳句の初心者にすぎません。誰かと勘違いされているのかなと。
その感動とやらも、一応夏井いつきさん選に時折引っ掛かるようになったところでございます。
仏教を詠むのも、年齢のせいもあり、今頃になって仏教は凄いなと感慨無量です。まあ、そこは私の自由とさせていただきます。
それと、私は句の中には一切仏教は折り込んでおりませんので。
要は俳号ジャック的な、こま爺→こまったじいさん対決には未だ不愉快さを禁じえませんが、兎に角「独楽」でひとまず自己満足です。
独楽は物事が円滑に回る、お金が回るという縁起が込められています。
人様の俳号にケチをつけるのあまり人間性として?
是非ともテストと言わず大向こう唸らす感動の名句を期待しております。
よろしく。
追伸、
文体からしてかなり誇りたかき学識経験者ともお見受けしますが、兎に角お付きあいはあくまでも俳句ですので。
点数: 2
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
その他の添削依頼
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。


テスト