俳句添削道場(投句と批評)

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襟元に風の囁く更衣

作者 博充  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

白のシャツに着替えていたら風が吹いていました

最新の添削

「襟元に風の囁く更衣」の批評

回答者 めい

博満様。
コメント、提案ありがとうございます。
御句、季語➕錠剤かんだ→音がきしんだ
因果になっています。
また、よろしくお願いいたします。
お互い、身体は、大切に、しましょうね。
🙇‍♀️🙏

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「襟元に風の囁く更衣」の批評

回答者 感じ

句の評価:
★★★★★

こんにちは。お世話になります。
さて、厳しめのコメントになりますが、
「風の囁く」。
雰囲気は分かりますが、具体的に、風がどうしたのか、イメージがつかめません。
また、擬人化は、句が陳腐になりやすので、気をつけて使いたいところです。
・襟元を風の過ぎゆく衣更
宜しくお願いします。

点数: 2

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「襟元に風の囁く更衣」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

博満様。勉強させていただきます。

御句読ませていただきました。
風の囁く 詩的ですが、よくわかりません。

襟元を風の遊びて更衣

🙇‍♀️🙏

点数: 1

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添削対象の句『襟元に風の囁く更衣』 作者: 博充
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