「梅雨の入り大須賀さんのおかげです」の批評
回答者 さきちゃん
めい様 はじめましてよろしくお願いします
読み手の想像にまかせる、大切と思いました
御句の大須賀さん 季語の定義を作った方
存じ上げませんでした 不勉強です それを知らずに読めばなんだかクスリと笑える句です
点数: 1
添削のお礼として、さきちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 めい 投稿日
回答者 さきちゃん
めい様 はじめましてよろしくお願いします
読み手の想像にまかせる、大切と思いました
御句の大須賀さん 季語の定義を作った方
存じ上げませんでした 不勉強です それを知らずに読めばなんだかクスリと笑える句です
点数: 1
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回答者 なお
めいさん、こんにちは。
お加減はいかがですか?
気候不順で、当地は先ほど雷ゴロゴロ、雨ザーザー、今は落ち着いていますがうすら寒くて、コタツ入れています。春炬燵ならぬ夏炬燵ですね(笑)。
お大事になさってくださいね。
さて御句拝読しました。驚きましたよ、ちょうど友人の大須賀さんのことを考えていたので!
小中学校の同級生で、卒業してからは何十年と会っていませんでしたが、10年前くらいからある行事で定期的に会うようになりました。
しかしその行事はコロナで中止になり、それ以来会っていません。元気でしょうか。
って、御句の句意と全く関係ない感想で申し訳ありません。
でも俳句って、こんなふうに捉えられることもあるのですね、と、私も勉強になりました!
よろしくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、なおさんの俳句の感想を書いてください >>
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季語という定義を作った大須賀さん。
そのおかげで、俳句の楽しさ、産みの苦しみを味わっております。
賛否両論あると思いますがよろしくお願いします。