「行く春や婚約せしにうろたへて」の批評
回答者 なお
小沼天道さん、こんにちは。
再訪です。
・行く春や好きだよなんて言ったっけ
・行く春や告白なんかしたっけか
こんなのが浮かびました。
よろしくお願いします。
点数: 1
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作者 小沼天道 投稿日
回答者 なお
小沼天道さん、こんにちは。
再訪です。
・行く春や好きだよなんて言ったっけ
・行く春や告白なんかしたっけか
こんなのが浮かびました。
よろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 あらちゃん
小沼天道さまこんにちは。
拙句「涼しさや」にコメント下さりありがとうございます。
また、ご評価いただきありがとうございます。
おっしゃる通りただでさえ涼しいのに袖を捲ったらなお涼しいことを詠みました。
良い句だとのことありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
取り急ぎお礼まで。
点数: 1
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回答者 なお
小沼天道さん、こんにちは。
御句拝読しました。初読で面白いなぁと思いました。
どう読んだかと言いますと、「行く春や」という季語と合わせて、思いを寄せていた方が婚約したと聞いてうろたえているのかと。すごくわかります(笑)。遅かったですね(笑)!
そう思ってご自身のコメントを拝読したら、全然違いました。よもや、酔った勢いで「結婚しよう!」とか言ったことを忘れていて、夏になってそんなこと言ったか〜?とうろたえている?そうは読めませんでしたよ。
そのようにお読みになったメンバーがいらっしゃったら、私はすごいと思います。色々な意味で(笑)。
さて、俳句はどのように鑑賞するかは自由とは言うものの、できれば作者の思いのように読んでほしいですよね。
その意味で、御句が、もしこうだったら、誤読(?)はしなかったという提案を。
・・・
すみません、思い浮かびません!
あとで再訪するかもしれませんが、とりあえずこれで失礼します。
点数: 1
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回答者 田上南郷
小沼天道さま
拙句「薔薇」にありがとうございました。
「万華鏡」については肯定する人と「いらないのでは?」
とされる人がちょうど半々ですね。
私自身もすごく迷いました。
今後ともよろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 あこ
小沼天道様
婚約かぁ、私は夢の中を生きているような人間でしたが、最近はなるべく人と話すようにしています。なんとなく、人と関わるのが怖いのです。だから結婚とか考えないようにしています。こんな夢の中で生きていて、現実についていけない私。職場の女の子は優しいです。私は何月何日生まれの〇〇ちゃん、と話したところ、なんで私の誕生日覚えているのと聞かれました。そこからなんとなく仲良くなりました。話しがそれました、うろたへての動詞、いいですね、私も恋人欲しいなあ、嘘です、娘や孫達の事で精一杯😅💦よくおばあちゃんには見えないとか、孫といると、まあお母さんと一緒でいいわねとか言われると、私もまんざらでないのかも、とか馬鹿な事を考えます。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
注:事実ではありません。(^-^;) 春はお酒の席も多く、どうやって帰ったか覚えてないなんて話は良く聞きます。
春が過ぎて、「あの時結婚の約束したよね~?(=^^=)」とか言われて、うろたえまくるシーンを描写してみました。
質問)「記憶なし」と書いちゃうと説明的?とか思って「うろたへて」に代えたのですが、とは言え、お酒の席で記憶無くして・・まで想像してもらうのは読み手次第かな~と(汗)