俳句添削道場(投句と批評)

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入学や背もたれ知らぬままでいて

作者 独楽爺  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

だいぶ省略しました。

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「入学や背もたれ知らぬままでいて」の批評

回答者 めい

独楽爺さま。勉強させていただきます。

御句、何かの比喩でしょうか?
景が見えないので、何が、言いたいのか、わかりません。
せめてコメントをもう少しわかりやすく書いていただければ、ありがたいです。
そのままな読みでしたら、背もたれがないのに、あると思ってズッコケてしまったみたいな感じですが、まさか、そんなことを俳句にするわけもなく、、、背もたれを知らないとは、
支えてくれる存在を知らないまま、入学しましたということでしょうか?
句意が見えないので、提案すら、できません。
🙏🙇‍♀️

句の評価:
★★★★★

点数: 0

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「入学や背もたれ知らぬままでいて」の批評

回答者 あらちゃん

句の評価:
★★★★★

独楽爺さんおはようございます。
貴殿、分かっているようで分かっていませんね。
感性の問題ですから仕方ないですね。
残念です。

点数: 3

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「入学や背もたれ知らぬままでいて」の批評

回答者 ゆきえ

句の評価:
★★★★★

独楽爺様 おはようございます。
お世話になります。
相変わらずの独楽爺様流の俳句ですね。
毎回謎解きに苦労します。
お子さんに自立しなさいという訓を垂れた句でしょうか?
ますますらしい句ですね。
一般的な俳句としてはどうなんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

点数: 2

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添削対象の句『入学や背もたれ知らぬままでいて』 作者: 独楽爺
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