俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

水温む三十八度線あたり

作者 ハオニー  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

投句はひさしぶりです
普段は自分の俳句ではあまり悩まないのですが、今回は大胆さの是非に悩んでいます

句の説明はしません
説明すればするほど、私の句は鮮度を損なうことが分かりましたから

最新の添削

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「水温む三十八度線あたり」の批評

回答者 素一

ハオニー様こんばんは!懇切丁寧な添削指導ありがとうございます。確かに祝ふは重複した表現になっています。笑ふにしようかなその他考えてみましたが妙案浮かばずダサい句になりました。進歩なしですが続けますのでよろしくお願いいたします。

点数: 0

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「水温む三十八度線あたり」の批評

回答者 素一

ハオニー様ご指摘ありがとうございます。肝に銘じて考えてみます。下手な事は自分でも分かるのです。ですが、投句を重ねるうちに少しは俳句らしくなればとの心があるのです。どちらにせよ暖かいアドバイス素直に受け止めて努力します。

点数: 0

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「水温む三十八度線あたり」の批評

回答者 素一

ハオニー様こんばんは!いつも的確な添削指導ありがとうございます。確かに挨拶文みたいですね。と言うよりはそのものかも。
◆同級会この四月終わらぬうちに
良いですね。

点数: 0

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「水温む三十八度線あたり」の批評

回答者 素一

ハオニー様こんばんは!いつも的確な添削指導ありがとうございます。
やはりこの句は何度詠んでも気になる句です。
友の旦那様が三重県出身。そうですね。友と言えば周りの友と誰でも思うでしょう。
同級生に変えてみます。焼き蛤吸い物にしても美味しかったです。

点数: 0

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「水温む三十八度線あたり」の批評

回答者 いなだはまち

お世話様です。
野分の句、添削ありがとうございます。
「かな」は、強めの感嘆かと思っておりましたが、しみじみなんですね。
言われてみれば、、ですね。
安易に字数合わせ的に使うのは、避けたいと思います。
切れ字のそれぞれの意味を意識して、作句するようにいたします。
宜しくお願い致します。

点数: 0

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「水温む三十八度線あたり」の批評

回答者 いなだはまち

かな、についてです。
芭蕉の句
◆吹きとばす石は浅間の野分かな
◆風鈴の舌を甚振る野分かな(拙句)
「かな」の違いや効果についてご教示お願い致します。

点数: 0

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添削対象の句『水温む三十八度線あたり』 作者: ハオニー
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