「短夜や夢に起くるるお手洗い」の批評
回答者 あらちゃん
みつかづ様こんにちは。
短夜はあくまで夜ですので、コメントの「うっすら夜が明けている。」を描写なさるのでしたら、東雲がよろしいかと思います。
ですので自ずと季語も変えて、
東雲や厠の窓に夏の露
なんてのもありかと思いました。
よろしくお願いいたします。
どうぞご自愛ください。
点数: 2
添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 みつかづ 投稿日
回答者 あらちゃん
みつかづ様こんにちは。
短夜はあくまで夜ですので、コメントの「うっすら夜が明けている。」を描写なさるのでしたら、東雲がよろしいかと思います。
ですので自ずと季語も変えて、
東雲や厠の窓に夏の露
なんてのもありかと思いました。
よろしくお願いいたします。
どうぞご自愛ください。
点数: 2
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
大まかな句意∶(お手洗いに行く夢を見て「まずい!」と思い、ハッと目が覚めて)お手洗いに行った後外を見ると、うっすら夜が明けている。
季語∶短夜(三夏)
今、電車の中です。
みなさんの句やコメントになかなかお返事できなくて申し訳ありません。上手く頭が回らないのです。
(感情のままではなく、ゼロベースで評価、コメントしたいのが私の本意なので)
みなさんの句そのものに「いいね」ボタンがあればいいのに…
(そもそも、今は殆ど見ることができていませんが)
月末位に、ド初心者の頃に作句した2句を投句したいと思っています。その折には、忌憚無きご意見をお願いいたします。それまでに症状がマシになっていればいいのですが…