「短夜や吾を狩らずして去りにけり」の批評
回答者 負乗
みづかづさん、おはようございます 🙂
中八なので、中七に…
「短夜や吾狩らずして去りにけり」
「短夜や吾狩らずして去る女」
…うむ、女性に、"狩る" を求める、のも…
男が狩らなきゃ、いけないんですけどね…(私も
ですが…😄)
もう会えません…😁
宜しくお願いします。
点数: 0
添削のお礼として、負乗さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 みつかづ 投稿日
回答者 負乗
みづかづさん、おはようございます 🙂
中八なので、中七に…
「短夜や吾狩らずして去りにけり」
「短夜や吾狩らずして去る女」
…うむ、女性に、"狩る" を求める、のも…
男が狩らなきゃ、いけないんですけどね…(私も
ですが…😄)
もう会えません…😁
宜しくお願いします。
点数: 0
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季語:短夜(三夏)
句意:闇の狩人さんがいつの間にか去ってしまった。
何故、私を斬る前に去ってしまったのだろう。
(もう会えないのだろうか…)