俳句添削道場(投句と批評)

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氷菓食ぶ目指す一里の帰り道

作者 シゲ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

子供の頃、店によって飲んだり食べたりして、4キロくらい歩いて帰りました。

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「氷菓食ぶ目指す一里の帰り道」の批評

回答者 独楽爺

こんにちは。

リズムがすっきりしていて良いですぬ。

ただ、上五が食ぶなので、目指すよりも既に食べた結果としての楽しい気持ちを詠むほうが自然かもしれませんね。その楽しい記憶が今になっても消えない。

"氷菓子食ぶ帰途の一里の消えぬまま

よろしく。

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添削対象の句『氷菓食ぶ目指す一里の帰り道』 作者: シゲ
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