俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

夕焼けにふける彼女と海岸線

作者 田中太郎  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

情景が思い浮かぶようにしました。老けるとかけました。

最新の添削

「夕焼けにふける彼女と海岸線」の批評

回答者 あらちゃん

田中太郎様おはようございます。
ふけるではなく『眺む』がよろしいかと思います。
『眺む』は(物思いにふけりながら)ぼんやりと見やる。 (ぼんやりと)物思いに沈む。との意味があるようです。

夕焼けを眺む貴女の腕細き

句の評価:
★★★★★

点数: 0

添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

炎天をゆく托鉢の黒づくめ

作者名 久田しげき 回答数 : 0

投稿日時:

千両の実の落つる頃陽が堕つる

作者名 あらちゃん 回答数 : 4

投稿日時:

春の鮨彩る島根の春子かな

作者名 鬼胡桃 回答数 : 4

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『夕焼けにふける彼女と海岸線』 作者: 田中太郎
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ