俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

神とやら我が何した冬の暮れ

作者 友也  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

あるお父さんが、奥さんとお子さん4人を地震で失ったそうです。私もこのお父さんほどではないですが、私が何をしたんだ、なぜここまで試練続きの人生で、未来が見えないんだ。これからどうやって食べてい言えばいいんだと言う思いで生きています。

最新の添削

「神とやら我が何した冬の暮れ」の批評

回答者 めい

友也さま。ご両親や、御兄弟に助けを求めることは、できないのですか?
大変、勇気のいることだけど。生きていくために、恥をしのんで、今の現状を打破する。
今を生きる。
神さまは、いらっしゃいます。
貴方様が俯いてばかりいるから、見えないのだと思います。
▪前世での行ないわかる冬の暮れ
▪因果とは苦しいものと冬の暮れ

また、宜しくお願いいたします。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

冬電車異次元行の夜電車

作者名 翔子 回答数 : 3

投稿日時:

雪柳そよぐ道辺の灯が点る

作者名 府中丸 回答数 : 5

投稿日時:

ひとあしづつ慣れぬ杖つく登山靴

作者名 イサク 回答数 : 12

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『神とやら我が何した冬の暮れ』 作者: 友也
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ