俳句添削道場(投句と批評)

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意気込みてよかれの思い栗の花

作者 こま爺  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

娘にこっぴどくしかられました。
孫に干渉し過ぎました。
よかれと思ったんですが、分かってくれませんでした。
🎵♪(ウクレレの音です。)

栗の花わしにそっくりのような気がする
それも勘違い?
またまた、栗の花に嫌われそうです。

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「意気込みてよかれの思い栗の花」の批評

回答者 かこ

おはようございます

意気込むから良くないかもしれません。父が私の息子に将棋を教えて、先手先手説明するので息子はすぐ嫌いになってしまいました。私と子供将棋をやっている時は私を負かしたものでしたが。

貴句はそのままいただきます。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『意気込みてよかれの思い栗の花』 作者: こま爺
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