俳句添削道場(投句と批評)

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座になりて俳句詠みしか夏の雲

作者 めいしゅうの妻  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

俳句初心者が、俳句って何だろうと素朴に考えています。
俳句とは座の文学と言われているらしい。
季語は、その座における共通の認識として生まれたらしい。
現在行われている句会は、座詠会ともいうべきか????
座の文学=みんなで集まり共通のお題でひとつのものを作り上げていくということなのかな????
それなのに俳句は自分の為に詠むと言う?????
孤心の文学って?????
初心者の私には、すべてが【らしい】【すべて????】です。
これからもっと俳句そのものについても勉強してみたくなりました。
ご指導よろしくお願いします。

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「座になりて俳句詠みしか夏の雲」の批評

回答者 佐渡

めいしゅうさん!こんばんは!
七夕のコメントありがとうございます。
勉強するのにタブレットですから、えんぴつを持つこと少ないですよ。
短冊を書くことないのかもしれないです。
俳句を本を読んでみては如何?
ネットではあまり勉強になりません。
藤田湘子の20週俳句入門は読みましたか?
俳句基本を解説しています。
私も勉強しました。
よろしくお願いいたします。

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★★★★★

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「座になりて俳句詠みしか夏の雲」の批評

回答者 佐渡

句の評価:
★★★★★

めいしゅうさん!こんにちは!
いろいろお気遣いさせてしまいごめんなさい。
頭の固い年寄りのたわごととご放念ください。
まずは俳句を楽しみましょう。
これからもよろしくお願いします。

点数: 1

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添削対象の句『座になりて俳句詠みしか夏の雲』 作者: めいしゅうの妻
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