俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

胃カメラの階下のカフェや梅雨の明け

作者 こま爺  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

言葉をギリギリまではしよって上司によく叱られたものです。そのため生涯平社員で妻をがっかり。
なんと、俳句はむしろそれで良いんだと今は勇んでおりますが。さて⁉️

最新の添削

「胃カメラの階下のカフェや梅雨の明け」の批評

回答者 優子

こま爺様
よくお見舞いに行くと、階下にあるカフェでお茶したりも楽しみの1つにしていました。50歳を過ぎるといろいろ出てきますね。ご自愛くださいませ。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、優子さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

梅雨寒やA定食の箸進む

作者名 IZMIN 回答数 : 1

投稿日時:

生きてますが睡蓮はもう乗れません

作者名 秋沙美 洋 回答数 : 6

投稿日時:

校門をともかく一歩入学し

作者名 こま爺 回答数 : 7

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『胃カメラの階下のカフェや梅雨の明け』 作者: こま爺
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ