俳句添削道場(投句と批評)

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波乗りは高き海門をくぐりたり

作者 めいしゅうの妻  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

サーファーが超大波を捕えて颯爽と滑る様子を詠みました。
海門の読み=うなと

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「波乗りは高き海門をくぐりたり」の批評

回答者 めでかや

めいしゅうさん、こんにちは。毎日頑張っておられますね。
まずは海門(うなと)ですがウィキでは『海が陸地に挟まれていることで、
狭くなっている部分を指す。』をくぐる?。情景が想像できませんでした。
初読ではチューブ状の波をくぐるチューブライディングのことかと思いましたが
これとは違うんですよね?。

さて次は、めでかやチェックのコーナーです(#^^#)、本日は2つほど。
#4、季語の説明をしていないか?。(季語波乗りの説明のように感じました)
#6、説明的(報告的)でないか、全部言っている?
この2点が気になりました。

しかし、私のシートは合っているか否か自信が御座いません。
全てを信じない方が良いかも知れませんよ。
また、諸先輩方にも間違いがあったら指摘して頂きたく思っております。
以上、今後ともよろしくお願い致します。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『波乗りは高き海門をくぐりたり』 作者: めいしゅうの妻
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