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伊予人の子規のためにと糸瓜蒔く

作者 金太郎  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

伊予・子規・糸瓜  くっつきすぎですか。

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「伊予人の子規のためにと糸瓜蒔く」の批評

回答者 イサク

こんばんは。

この句は誰が蒔いているのか想像することができませんでした。
子規は過去の人ですので、自分だとしたら「子規のために蒔く」とはどういうこと?と理由がよくわからなくなりますので・・

前半の「伊予人の子規」というのは遠い近いというよりも「子規」の説明なので、「伊予人」という説明がどうしても必要だったらやむを得ないと思います。
が、上に書いた通りどうして「子規のため」なのかがわからず、「伊予人の」が要るのか不要なのかも判断つきかねました。

・子規のためとか言いながら糸瓜蒔く

句の評価:
★★★★★

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添削対象の句『伊予人の子規のためにと糸瓜蒔く』 作者: 金太郎
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