俳句添削道場(投句と批評)

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花見して喜怒哀楽の唖唖不思議

作者 エイジちゃん  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

桜の木のてっぺんから、一羽のカラスが見下ろしているを詠みました。
宜しくお願いいたします。

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「花見して喜怒哀楽の唖唖不思議」の批評

回答者 こま爺

こんにちは。

情景、映像、物の描写等々がほとんど見えない句だと思います。
「何が嬉しくて何が悲しくで人は花見なんかに現を抜かすの。」というような主観的な考えをそのまま言葉に表しても俳句にならないのでは。

それと暗にカラスを擬人化し季語である花見を否定的にとらえ不思議がるのも、俳句の本来のやり方ではないと思います。

一度ご検討いただければと思います。

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添削対象の句『花見して喜怒哀楽の唖唖不思議』 作者: エイジちゃん
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