俳句添削道場(投句と批評)

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春眠し帽子目深に足重く

作者 やまの はるか  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

集団登校に置いて行かれた子です

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「春眠し帽子目深に足重く」の批評

回答者 森本可南

水谷さん、コメントありがとうございます。

そうです。
俳句は、見たまま、シンプルに
詠めばいいと思います。
アレもこれも、入れたい気持ちは、すごくよくわかりますが、
無駄なものは、削ぎ落とすのが、いいです。
とにかく読みてに伝わらなければ、自己満足で終わってしまいます。難しいですね。お互い頑張りましょう。😊

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★★★★★

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「春眠し帽子目深に足重く」の批評

回答者 森本可南

句の評価:
★★★★★

朝寝して集団登校間に合わず

こんばんは。水谷さん。
御句。拝読。一瞬なんのことか、わかりませんでした。
コメント見て、なるほどと。

また、よろしくお願い致します。

点数: 1

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「春眠し帽子目深に足重く」の批評

回答者 春野ぷりん

句の評価:
★★★★★

はじめまして!渡邊といいます。まだ初心者ですがよろしくお願いします。

御句、「帽子目深」と「足重く」と2つの事を言ってしまって、それが逆に読者にわかりにくいかもしれません。
俳句はシンプルに伝えた方がいいそうなので
「集団登校に置いて行かれた子」なのであれば

・春眠やおいてけぼりの通学路
・春眠やおいてけぼりの○年生

などはいかがでしょうか。

点数: 0

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添削対象の句『春眠し帽子目深に足重く』 作者: やまの はるか
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