「亡き父の句帳と語る月夜かな」の批評
回答者 げばげば
再訪です。
名残の空とは、暮の季語で
「大晦日の日の空をいう。行く年に思いをはせてしみじみと眺める空である。」
です。いろいろあったけど、雲が切れて今年も最後の日の空が晴れたなあという感慨でした。
点数: 1
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作者 もんこ 投稿日
要望:厳しくしてください
回答者 げばげば
再訪です。
名残の空とは、暮の季語で
「大晦日の日の空をいう。行く年に思いをはせてしみじみと眺める空である。」
です。いろいろあったけど、雲が切れて今年も最後の日の空が晴れたなあという感慨でした。
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回答者 げばげば
こんにちは。
はじめまして、げばげばと申します。
御句、できています!初心者とおっしゃいますが、「かな」の形もできていますし、季語の「月夜」も立っていると思います。とてもたのしみです。ぜひまたご投句ください!
点数: 1
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回答者 かこ
こんばんは🌃
亡くなられた後もお父様と話が出来ていいですね。
御句はそのままで素晴らしいと思います。
ただ、亡きと書かなくても読み手は察するかなとは思うので。
冬の月父の句帳と語りけり
等も可能だと思います。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
俳句初心者です。
亡くなった父の遺品を整理していたら沢山の俳句がありました。
私も勉強しようと思います。厳しくご指導くださいますようお願いします。