俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

シーシャ喫む新卒越しの走り梅雨

作者 ゆるくわ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

お久しぶりです。仕事が忙しくてなかなか作句できずでした。
この前、新卒とシーシャバーに行った時のことを詠みました。

最新の添削

「シーシャ喫む新卒越しの走り梅雨」の批評

回答者 イサク

こんばんは。

「新卒越し」の意味がよくわかりませんでした。
新卒の彼の向こうに窓が見えている、ということでしょうか?それで正しいのなら、ちょっと乱暴な言い方なのでは。
「新卒」で春の季語「新入社員」っぽいところもありますしね。

・シーシャ喫む後輩の背に梅雨の窓

句の評価:
★★★★★

点数: 0

添削のお礼として、イサクさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

雨夜の月団欒然れど変わりなき

作者名 三男 回答数 : 3

投稿日時:

万緑やハンバーガーに消えていく

作者名 根津C太 回答数 : 0

投稿日時:

曇天に喰らうタコスや息白し

作者名 大猫 回答数 : 0

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『シーシャ喫む新卒越しの走り梅雨』 作者: ゆるくわ
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ