俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

川幅を広げてゆけり秋の潮

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

満潮の押しよせる波。

最新の添削

「川幅を広げてゆけり秋の潮」の批評

回答者 げばげば

こんにちは。
いつも勉強させていただいています。

瘡蓋の句、コメントありがとうございます。
描写についての好評、励みになります。
一方で、読後の心地よさ、これは確かに、、あまりないかもしれません。
俳句というものが心地よい、を詠むものなのかもしれませんね。
一方で八月尽や原爆忌のように、季語自体の連想力がそもそも心地よいを読み手に与えられないけれど、そこはかとない感慨を与えられるのなら、それも成功なのかもと思ったりもしています。

御句、これぞ描写という感じですね。光景がしっかりと見えてきました(*'▽')

句の評価:
★★★★★

点数: 0

添削のお礼として、げばげばさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

燃え尽くし留まる灰と餞暑のみ

作者名 サナギ 回答数 : 1

投稿日時:

土砂降りの九月の雨の中歩く

作者名 優子 回答数 : 2

投稿日時:

初めての国勢調査盛って書く

作者名 いなだはまち 回答数 : 7

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『川幅を広げてゆけり秋の潮』 作者: 久田しげき
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ