俳句添削道場(投句と批評)

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縄文の今も西日の火焔土器

作者 黒徹  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

世界不思議発見の火焔土器を見て句にして見ました。

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西日受け令和に燃える火焔土器

回答者 なおじい

こんにちは。てつ様、いつも勉強させていただいております。

拙句「素麺のつゆ」ご感想有難うございました。

御句ですが、「縄文の今も西日の」がよくわかりませんでした。ということは、全体がわからなかったということですが。
「縄文の今」では変ですよね。「令和の今」ならわかりますが。縄文の、で切って「今も西日の」としてもわかりません。昔は西日だったのですか?今も西日だとはどういうこと?

そんな疑問があり、提案句は、少し変えさせていただき、火焔土器に掛けて、強い西日を受けて燃えるという流れにし、それに縄文の今に対して令和を加えてみました。

句の評価:
★★★★★

点数: 2

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添削対象の句『縄文の今も西日の火焔土器』 作者: 黒徹
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