俳句添削道場(投句と批評)

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鯉のぼり舞うひた走る救急車

作者 小西晴菜  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

大阪コロナ専門病院の近くに住んでいます。例年通りの端午の節句、爽やかな青空。でも、毎日何度も救急車のサイレンが聞こえます。医療従事者の苦労を思い、一日も早い収束をただただ祈ります。

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「鯉のぼり舞うひた走る救急車」の批評

回答者 イサク

句の評価:
★★★★★

こんばんは。はじめまして。よろしくお願いします。

この取り合わせはお見事だと思います。これはなかなかできないように思います。

一点、鯉のぼりを「舞う」とすることだけが気になりますが、この句を崩さずに二音を置き換えるのは難しいですね・・・

点数: 1

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添削対象の句『鯉のぼり舞うひた走る救急車』 作者: 小西晴菜
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