俳句添削道場(投句と批評)

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包丁を研ぐ指先や冴返る

作者 腹井壮  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

皆様、こんばんわ。いつも御世話になります。今回の添削依頼句は今年のねんりんぴっくの応募候補作の一つでした。応募規定には未発表とあるのに何故ここで晒してしまうのだと疑問に思う方も多いと思います。それではこちらを御覧下さい。

http://www.yamamoto-noriten.co.jp/haikuan/201803/index.html

たまには「弟子」を見習って久し振りに応募しようと思ったのです。今朝、類想がある事を知りました。字面が似ているだけではなく発想もほぼ同じです。私に対して「師匠」だの「ご指導を」だのと仰る方もいらっしゃいますが敢えて恥を晒すべく公表させて頂きました。もし、添削案や御意見がありましたら宜しくお願いいたします。

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「包丁を研ぐ指先や冴返る」の批評

回答者 白井百合子

腹胃壮さんこんにちは。
コメント添削ありがとうございます。
師匠を悩ませている出来の悪い弟子で申し訳ありません。
師匠はゆうべのことはもう言わないでという歌を知っていますか?
さくばんのことはという言葉の響きから喧嘩でもしたかな?
なんて思ったりします。
私だけかもしれませんが。
それから切れ字がやということが古文になるとは知りませんでした。
やを使うとすべて古文になるのですか。
まず何も知らないで俳句を初めているのでこんなものです。
師匠は笑うでしょうが私は真面目なんですよ。
これぐらいは知っているだろうと思っていると話があわないでたいへんなことになります。
子供俳句教室に入る前の子供に教えているつもりでお願いします。
師匠見捨てないでね‼

点数: 1

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「包丁を研ぐ指先や冴返る」の批評

回答者 白井百合子

腹胃壮さんこんにちは。
コメント添削ありがとうございます。
私はだめですね!
気分を変えることにしました。
五月の季題は浴衣なので一句詠んでみました。
注意しなければいけないことありますか?
これから五句ゆっくり考えていきます。

点数: 0

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添削対象の句『包丁を研ぐ指先や冴返る』 作者: 腹井壮
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