俳句添削道場(投句と批評)

比良山さんの添削最新の投稿順の6ページ目

「LAで投げて打ってのOCTOBER」の批評

回答者 比良山

添削した俳句: LAで投げて打ってのOCTOBER

こんにちは
ご心配なく。
俳句の上達のために、有名句の構文を
真似てみたり、措辞を拝借したりすることは、ままあることです。
そこから徐々に自分のオリジナリティを
磨けばよいわけです。
私の言っているのは、その時に軽々しく
「オマージュ」と言う言葉を使わないで
欲しいと言うことです。
もし「オマージュ」と言いたいのであれば
その有名句の立派な鑑賞文(ただの感想文ではなく)を書けるだけの力量が欲しい。
と言うことです。
それでなければ「オマージュ」と言わなければ良いと思います。
正直に「真似ました」「措辞を拝借しました」と言えば済む話です。
何も臆することはありません。

点数: 2

「露の世や遠くとなりぬ昭和の夜」の批評

回答者 比良山

添削した俳句: 露の世や遠くとなりぬ昭和の夜

こんばんは
人間誰しも自分の欠点や短所を人様から
指摘されると余りいい気はしませんね
(ここの場合は人格そのものではなく
あくまでも句や作句の姿勢についてです
その点、誤解なきように。)
その気持ちは分かります
しかしその指摘を「批判」と一蹴して
目を瞑るところが貴方の短所なのです
自句を褒めてくれる人とのみ付き合い
褒めてくれない人(違う意見を言う人)は
スルー(無視)する。
貴方はそれの繰り返しですね。
残念です。

点数: 1

「ショベルカー芋煮の池の畔にて」の批評

回答者 比良山

添削した俳句: ショベルカー芋煮の池の畔にて

こんばんは。
この二つの格言(?)は、
恐らく「比良山」=私宛てと思いますが、
貴方はいつまで間違うつもりですか。
私は「比良山」であり、
「比良田」さんと言う人は、
私も知らない別の人物です。
私は今のところ「投句」はしていませんので、私宛てに直接コメントすることは
出来ないです。
悪しからず。
いい加減理解して下さいね。

点数: 1

「露の世や遠くとなりぬ昭和の夜」の批評

回答者 比良山

添削した俳句: 露の世や遠くとなりぬ昭和の夜

こんばんは
他人(独楽さん)に自分の考えを
薦める前に
自分の姿勢を返り見た方が
宜しいですよ

点数: 1

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