俳句添削道場(投句と批評)
本吉淑子さんのランク: 4段 合計点: 11

本吉淑子さんの俳句添削依頼

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古茶飲みて安否を問うて既読待ち

回答数 : 6

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白き跡ふと見上げれば燕の巣

回答数 : 5

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散歩道子犬が跳ねる風光る

回答数 : 3

投稿日時:

風光る犬の背躍る散歩道

回答数 : 2

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本吉淑子さんの添削

「モノレール桜の上を走りゆく」の批評

添削した俳句: モノレール桜の上を走りゆく

コメントありがとうございます。
動詞の使い方がむずかしいですね。やはり、「待つ」の方がしっくりきます。
モノレールの句は、映像が浮かぶ素敵な句ですね。お花見にどこかに行ってみたかったです。

点数: 0

「事更に離れて座る春のバス」の批評

添削した俳句: 事更に離れて座る春のバス

コメントありがとうございます。
「すする」っていいですね!思いつきませんでした。ありがとうございます。
「事更に」という言葉も使い方が素敵ですね。話し言葉は、つい同じような言葉になってしまいますが、俳句を始めて、いろいろな言い方がある事に気づかされています。

点数: 1

「林檎の木初恋のように白い花」の批評

添削した俳句: 林檎の木初恋のように白い花

コメントありがとうございます。孫のいる娘がいるっていうと、ひ孫がいらっしゃるのですか?うちの母と同じくらいなのかしら。
私も俳句を始めたばかりで、何が季語か、よくわからないのですが、林檎の木は秋で、林檎の花は、晩春なのだそうです。この場合、どうすればいいんでしょうね。むずかしいですね。

点数: 1

「春暖や花粉に開く妻の愚痴」の批評

添削した俳句: 春暖や花粉に開く妻の愚痴

いつもコメントありがとうございます。
動詞が重ならない方がいいとは、知りませんでした。ありがとうございます。
花粉の時期の句は、私も花粉症なので、よくわかります。「開く」という動詞の使い方が素敵ですね。勉強になります。

点数: 2

「紙風船まんまるのまま柔くトス」の批評

添削した俳句: 紙風船まんまるのまま柔くトス

いつもコメントありがとうございます。
なおしていただいた句いいですね。参考になります。
紙風船の句も、すてきです。柔らかくつく様子がうかんできます。

点数: 1

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