「襖絵の鳥飛び立つや春の朝」の批評
添削した俳句: 襖絵の鳥飛び立つや春の朝
あらちゃん。
冬の朝の襖の鳥が飛び立ちぬ
をリニューアルさせたのですね。
既視感あったので、調べてみました。
生き生きとして、今にも飛び立ちそうな鳥。
いいと思います。
🙏🙇♀️
点数: 0
最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。
添削した俳句: 襖絵の鳥飛び立つや春の朝
あらちゃん。
冬の朝の襖の鳥が飛び立ちぬ
をリニューアルさせたのですね。
既視感あったので、調べてみました。
生き生きとして、今にも飛び立ちそうな鳥。
いいと思います。
🙏🙇♀️
点数: 0
添削した俳句: リンゴの木初恋のように白い花
花恋ちゃん。こんばんは。
百合は気にしないでね。
島崎藤村て、まだあげ染めし前髪のなんたらかんたらの詩かな?
●手折りしは真白きしろき花林檎
🙏🙇♀️
点数: 1
添削した俳句: 病にて桜眺めて熱い汁
まさ様。
お父さんのことで心労がたたったのてすね。
どうぞお大事になさってください。
御句、熱い汁に、ん?となりました。
熱い汁ってスープ?コメントでわかりました。
饂飩て、季語だっけ?
調べてみたら、夏井先生の句に 秋うららきょうはうどんを食べました があったので、使ってもいいと思い、使わせてもらいました。
熱い汁が鮮明になったと思います。
●微熱あり饂飩啜りて観桜
🙏🙇♀️
点数: 0
添削した俳句: 一輪草静かな湖に櫂の音
博充さま。
勉強させていただきます。
御句、雰囲気のあるいい句ですねえ。
湖に浮かぶボートのシルエットがみえます。
私には夕景が見えました。
想像が広がります。
少しだけ、言い換えてみました。
一輪草しじまの湖の櫂の音
🙏🙇♀️
点数: 0
添削した俳句: 子の声のひびく芝生に桜散る
博満さま。勉強させていただきます。
コメントを読むと子供たちとおっしゃっているので、子を子らとし、下五に詠嘆をいれました。
子らの声響く芝生へ落花かな
🙏🙇♀️
点数: 2