俳句添削道場(投句と批評)
めいさんのランク: 師匠999段 合計点: 3,115

めいさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

栴檀の花満ちてなほたくましき

回答数 : 2

投稿日時:

ラッシュEコンプリートやうららけし

回答数 : 1

投稿日時:

花の夜や箱型ブランコの撤去

回答数 : 5

投稿日時:

色紙には孫の雛と吾の俳句

回答数 : 0

投稿日時:

脳内はマツケンサンバ春爛漫

回答数 : 12

投稿日時:

めいさんの添削

「襖絵の鳥飛び立つや春の朝」の批評

添削した俳句: 襖絵の鳥飛び立つや春の朝

あらちゃん。

冬の朝の襖の鳥が飛び立ちぬ
をリニューアルさせたのですね。
既視感あったので、調べてみました。

生き生きとして、今にも飛び立ちそうな鳥。
いいと思います。
🙏🙇‍♀️

点数: 0

「リンゴの木初恋のように白い花」の批評

添削した俳句: リンゴの木初恋のように白い花

花恋ちゃん。こんばんは。
百合は気にしないでね。

島崎藤村て、まだあげ染めし前髪のなんたらかんたらの詩かな?

●手折りしは真白きしろき花林檎
🙏🙇‍♀️

点数: 1

「病にて桜眺めて熱い汁」の批評

添削した俳句: 病にて桜眺めて熱い汁

まさ様。
お父さんのことで心労がたたったのてすね。
どうぞお大事になさってください。
御句、熱い汁に、ん?となりました。
熱い汁ってスープ?コメントでわかりました。
饂飩て、季語だっけ?
調べてみたら、夏井先生の句に 秋うららきょうはうどんを食べました があったので、使ってもいいと思い、使わせてもらいました。
熱い汁が鮮明になったと思います。
●微熱あり饂飩啜りて観桜
🙏🙇‍♀️

点数: 0

「一輪草静かな湖に櫂の音」の批評

添削した俳句: 一輪草静かな湖に櫂の音

博充さま。
勉強させていただきます。

御句、雰囲気のあるいい句ですねえ。
湖に浮かぶボートのシルエットがみえます。
私には夕景が見えました。
想像が広がります。

少しだけ、言い換えてみました。

一輪草しじまの湖の櫂の音

🙏🙇‍♀️

点数: 0

「子の声のひびく芝生に桜散る」の批評

添削した俳句: 子の声のひびく芝生に桜散る

博満さま。勉強させていただきます。

コメントを読むと子供たちとおっしゃっているので、子を子らとし、下五に詠嘆をいれました。

子らの声響く芝生へ落花かな
🙏🙇‍♀️

点数: 2

めいさんの添削2ページ以降を見る

トップページへ
添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ