「春日和布団の中に怠け者」の批評
添削した俳句: 春日和布団の中に怠け者
西住様。
勉強させていただきます。
御句、季重なりですね。
春日和だけ、そのままにして、布団は、別の言い方で、季重なりを解消したいと思います。
春日和ベッドの中に怠け者
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 0
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添削した俳句: 春日和布団の中に怠け者
西住様。
勉強させていただきます。
御句、季重なりですね。
春日和だけ、そのままにして、布団は、別の言い方で、季重なりを解消したいと思います。
春日和ベッドの中に怠け者
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 0
添削した俳句: 眠る熊眠らぬ熊も穴を出づ
あらちゃん。お世話になります。
春の音の句に心温まると言ってくださりありがとうございます。
御句読ませていただきました。
どちらの熊も活動し始めるということですね。
作者の思いは、どうしたものか なのか?
みんな、生きている喜び なのか?
それは、読み手に想像してもらうということですね。
私には、この問題は、難しすぎます。
人も動物も生命の尊さに変わりありませんから。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
添削した俳句: 曲水や来し盃も泡一つ
みつかづ様。
勉強させていただきます。
御句読ませていただきました。
盃もの も は、この句に対して重要なことなのですか?
何に対して〜もなのでしょう?
私には、わかりかねます。
曲水の来し盃や泡一つ
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
添削した俳句: 春光や眼鏡に透ける耳の赤
佐和様。
春の音にコメントありがとうございます。
さて、御句読ませていただきました。
春の優しい日差し。
眼鏡をかけている気になる人。
その人の耳元がすけて、健康な血色が浮きでている。
そういうふうに受け取りましたが、どうでしょうか。
もう少し、締まる句にしたいと思います
春光や眼鏡の君の耳朶の赤
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
読み違えていたら、すみません。
点数: 1