俳句添削道場(投句と批評)
もんなさんのランク: 師匠74段 合計点: 340

もんなさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

雲間より現る鬱金色の月

回答数 : 4

投稿日時:

くるぶしをくりくり洗ふ秋夜かな

回答数 : 3

投稿日時:

出来悪きものほど愛し初トマト

回答数 : 8

投稿日時:

新盆や読経に霞む畳の目

回答数 : 4

投稿日時:

向日葵や少し俯き雨を待つ

回答数 : 3

投稿日時:

もんなさんの添削

「けふからが再スタートぞ山笑ふ」の批評

添削した俳句: けふからが再スタートぞ山笑ふ

おかえさきさま

おかえりなさ~い!
お疲れ様でした。

さ、これからですね!

陽気も良くなっていきます、ぼちぼち行きましょう!!(^^)

これからも宜しくお願い致します(^^)

点数: 1

「終電を余寒と共に見送れり」の批評

添削した俳句: 終電を余寒と共に見送れり

なおじいさま
いつもありがとうございます(^^)
『海馬』は挑戦しては見たものの。。
やはりわかりづらいですね。
カバとかタツノオトシゴとかを連想させる可能性は考えませんでした。
というか、記憶手放すカバとかタツノオトシゴとか面白すぎます!(笑)(笑)
『脳』を入れたご提案ありがとうございます。
わかりやすくなりました。

なおじいさんはの句の鑑賞はゆっくりのちほどさせていただきます。

俳句、とても好きになりました。
お陰様です!
また宜しくお願い致します。

点数: 1

「穴いでし蛇日輪に眸を閉じぬ」の批評

添削した俳句: 穴いでし蛇日輪に眸を閉じぬ

感じ様
いつもありがとうございます。
拙句『海馬』へのコメント、私の気持ちに沿って考えてくださった事がとても伝わります。衒学的と言われましたが、そんなことはありません、遠雷やの句、是非いただきます!

御句拝読致しました。
穴から出た蛇は日輪が眩しくて目を閉じたのですね!
蛇が眩しかったのは、もしかすると若者たちの活気か?幸せすぎる男女か?それとも見え過ぎる世の中か?
なんてことを想像しました。

とても深いと思います。

このままいただきます。

また宜しくお願い致します!

点数: 1

「春の湖汽船の先に鳥一羽」の批評

添削した俳句: 春の湖汽船の先に鳥一羽

あらちゃんさま
いつもありがとうございます。ご提案いただいた句、『朧めく』の季語いいですね!煌めく、はためく、目眩くは使ったことがありますが、朧めくは初めてです。気に入りました!
記憶はやはり、途切るるとか離るるとかのほうが自然だと感じました。

御句拝読致しました。
皆さんのコメントが素晴らし過ぎて、勉強になります。
助詞の使い方とか、面白いですね。

なおじいさんの提案句に一票です!

また宜しくお願い致します。

点数: 2

「漬物の桶につつまし薄氷」の批評

添削した俳句: 漬物の桶につつまし薄氷

竜子さま
いつもありがとうございます。
西明かりは陽が沈んでも頃く明るい西の空のことで、夕間暮れは暗くてよく見えなくなること、黄昏時に近いようです。
同じような光景ですが、感じ方が違うのでしょうね。

とても綺麗な光景の提案句ありがとうございます。

漬物の桶、慎ましく生きる日本の生活が出ています。そこへつつまし薄氷ですから。。このままいただきます!

また宜しくお願い致します。

点数: 1

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