俳句添削道場(投句と批評)
あらちゃんさんのランク: 師匠1137段 合計点: 3,530

あらちゃんさんの俳句添削依頼

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流氷の終日近し海蒼し

回答数 : 7

投稿日時:

数へても七つ八つや星朧

回答数 : 6

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焼き立てのガレット食むや春の暮

回答数 : 6

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駅前に角打ちありて猫柳

回答数 : 11

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飛行雲ひとすじ残し木の芽晴

回答数 : 5

投稿日時:

あらちゃんさんの添削

「暖かや魚の骨のみ皿の上」の批評

添削した俳句: 暖かや魚の骨のみ皿の上

ゆきえさま再訪です。
ご返信ありがとうございます。
かしらも頂いたのであれば提案句違いますね(笑)。
よくすべて食べられましたね!
私はかしらは残す派です。
また何か浮かべば再々訪するかもしれません。

点数: 1

「暖かや魚の骨のみ皿の上」の批評

添削した俳句: 暖かや魚の骨のみ皿の上

ゆきえさまおはようございます。
皿まで描写しなくても良いと思います。
もっと言えば魚も同じくです。

暖かや骨とかしらを残しをり

みたいにすると殆どの読者は「魚」だと認識してくれるはずかと。
よろしくお願いいたします。

点数: 2

「入学や背もたれ知らぬままでいて」の批評

添削した俳句: 入学や背もたれ知らぬままでいて

独楽爺さんおはようございます。
貴殿、分かっているようで分かっていませんね。
感性の問題ですから仕方ないですね。
残念です。

点数: 3

「雨に濡れ水の滴る朝桜」の批評

添削した俳句: 雨に濡れ水の滴る朝桜

花恋さまこんばんは。
全部言わないで余白が欲しいと思いました。

雨雫はしる花びら朝桜

よろしくお願いいたします。

点数: 3

「もう昔母と眺めた老桜」の批評

添削した俳句: もう昔母と眺めた老桜

花恋さまこんばんは。
御句、少々散文的になっているかと思います。
俳句寄りに詠みますと、

今は昔母と眺めし老桜

なんてのもありかと思います。
ただ、これが良いという訳ではありませんよ。
よろしくお願いいたします。

点数: 1

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