「丸き背の母のミシンや春の音」の批評
添削した俳句: 丸き背の母のミシンや春の音
めいさん、こんにちは。
「眠る熊」にコメント下さりありがとうございます。
昨今の熊の人身被害ニュースを見て詠んだ句です。
札幌も小樽もヒグマが出没しておりますので、墓参りにも行けません。
ですので句意としましては(本当は)。熊は迷惑だなあと言うところです。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 0
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添削した俳句: 丸き背の母のミシンや春の音
めいさん、こんにちは。
「眠る熊」にコメント下さりありがとうございます。
昨今の熊の人身被害ニュースを見て詠んだ句です。
札幌も小樽もヒグマが出没しておりますので、墓参りにも行けません。
ですので句意としましては(本当は)。熊は迷惑だなあと言うところです。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
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添削した俳句: 遍路転がし大屋根の垂り雪
白梅さん、こんにちは。
私の句がAIでヒットされたようで、何なんでしょうね(笑)。
それでもそれに着想を得て詠まれたのは良いことです。
御句、写実的でスケールの大きな一句ですねー。
動と静がうまく描かれていると思います。
色々とご指摘あるかもしれませんが、わたしはこのままいただきます。
点数: 1
添削した俳句: 丸き背の母のミシンや春の音
めいさん、こんにちは。
御句拝読しました。
この句の魅力は、ミシンを踏む母親を見守る作者の「優しい視線」にありますね。
ミシンの規則正しいリズムを「春の音」と捉えた点も秀逸です。
非常に心温まる一句だと思います。
このままいただきます。
点数: 2
添削した俳句: 啓蟄に霞む朝日に花香る
まささん、こんにちは。
コメントを読みましてなるほどと思いましたが、やはり季重なりが気になります。
啓蟄の句ですから、啓蟄だけを残して詠むと良いと思います。
例えばですが、
啓蟄の朝日を浴びて土匂ふ
なんてのもありかと思います。
一応置かせてください。
よろしくお願いいたします。
点数: 1