俳句添削道場(投句と批評)

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低木の隙間くぐる子春の風

作者 晴峯旬草  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

どこにでもいく。我が子。

俳句を勉強中の者です。多作して多捨されたいと思います。ご指摘頂けると励みになります。

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添削対象の句『低木の隙間くぐる子春の風』 作者: 晴峯旬草
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