俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

蔓伸びる薄紫の夏の朝

作者 スナオ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

小学生の娘が詠んだ句です。

最新の添削

蔓伸びて薄紫や夏の朝

回答者 イサク

こんばんは。

朝顔のことを詠んでいるのですかね?
・「薄紫の」の「の」は、これでいいですか?「薄紫の夏」になっていますけれど。
・「薄紫の」は「蔓」と関係なくていいですか?上五で切ってしまっていますけれど。

というのが気になりました。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

添削のお礼として、イサクさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

高所より一点を見る猫の恋

作者名 洋子 回答数 : 1

投稿日時:

沈下橋一期一会の白日傘

作者名 鉄道員 回答数 : 4

投稿日時:

冬の朝牡丹に染まる君の頬

作者名 金平糖 回答数 : 0

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『蔓伸びる薄紫の夏の朝』 作者: スナオ
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ