俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

枝垂れ桜はしだれしだれて花重し

作者 森 教安  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

家の枝垂れ桜が満開です。枝は重そうに枝垂れています。「枝垂れ桜や」で切った方がよいでしょうか?

最新の添削

「枝垂れ桜はしだれしだれて花重し」の批評

回答者 腹井壮

森 教安さん、こんばんわ。いつもコメントありがとうございます。私はこの句を一読した時にリフレインが効果を発揮していないのではと思いました。それに関連してリズム感も改善の余地があるのではないかと。ちょっとこのままではもったいないと思います。

しだれしだれて枝垂桜の花重し

語順を少々変えただけですが如何でしょうか。

点数: 1

添削のお礼として、腹井壮さんの俳句の感想を書いてください >>

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

その他の添削依頼

雪が舞う黒雲走る昼サイレン

作者名 まさ 回答数 : 2

投稿日時:

一報目の桜前線予報かな

作者名 04422 回答数 : 2

投稿日時:

水鳥の夕焼け時に焦げにけり

作者名 気まぐれ亭いるか 回答数 : 5

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『枝垂れ桜はしだれしだれて花重し』 作者: 森 教安
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ