俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

稜線のくすみて伊吹山眠る

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

やがて冠雪が。

最新の添削

「稜線のくすみて伊吹山眠る」の批評

回答者 翔子

久田しげき様
山も段々雪化粧してゆくのでしょう。素敵ですね💦今日は中野で昨日メガネを作って、自分の物は極力買わないようにしていたのですが、今日は中野で気になるブティックを見ていたら、ずっと買っていなかったんだから、と自分に言い訳して服を買ってしまいました。孫にも買った為、貯金が…😱💦まあ、たまにはいいか。私事ばかり申し訳ございません🙏💦久田様の句を詠んで、ほっとしております☺️✨

句の評価:
★★★★★

点数: 0

添削のお礼として、翔子さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

水着からはみ出る鈍いキスマーク

作者名 まちる 回答数 : 1

投稿日時:

要望:厳しくしてください

菜の花や薄茶野点の緋毛氈

作者名 さつき 回答数 : 1

投稿日時:

時超えて帰り咲きたる大賀蓮

作者名 緋夢灯 回答数 : 7

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『稜線のくすみて伊吹山眠る』 作者: 久田しげき
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ