「筏へと三密守る寒烏」の批評
回答者 翔子
藤井茂様
面白い句ですね😅💦でもコロナウイルス、終息するどころか、どんどん増えますね😟エクモはあまり期待出来ないようだし、ファイザーのワクチンが日本にも早く届くといいですね、副作用もある人もいる様ですが、コロナになるよりはいい様な気がします。藤井様もご慈愛くださいませ。
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作者 藤井茂 投稿日
回答者 翔子
藤井茂様
面白い句ですね😅💦でもコロナウイルス、終息するどころか、どんどん増えますね😟エクモはあまり期待出来ないようだし、ファイザーのワクチンが日本にも早く届くといいですね、副作用もある人もいる様ですが、コロナになるよりはいい様な気がします。藤井様もご慈愛くださいませ。
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回答者 イサク
おはようございます。
川鵜が夏の季語なので「寒烏」を選んだということでしょうか?「筏に烏」の取り合わせに意味があればそのままでもよいのですが、なければ「水鳥」で良いのでは・・・
あとこれは日常会話との齟齬の問題もあるのですが、文章上では「三密」を守ってはいけません。【三密にならない】という【ルール】を守るものです。句意は「三密になっていない」が正しいようなので、表現を変えてみます。
いかがでしょうか。
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多分川鵜だと思いますが筏の上に驚くほど乗っていますが
三密をまるで守ってるように並んでます。