俳句添削道場(投句と批評)

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筏へと三密守る寒烏

作者 藤井茂  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

多分川鵜だと思いますが筏の上に驚くほど乗っていますが
三密をまるで守ってるように並んでます。

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「筏へと三密守る寒烏」の批評

回答者 翔子

藤井茂様
面白い句ですね😅💦でもコロナウイルス、終息するどころか、どんどん増えますね😟エクモはあまり期待出来ないようだし、ファイザーのワクチンが日本にも早く届くといいですね、副作用もある人もいる様ですが、コロナになるよりはいい様な気がします。藤井様もご慈愛くださいませ。

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水鳥や三密せざる筏上

回答者 イサク

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★★★★★

おはようございます。

川鵜が夏の季語なので「寒烏」を選んだということでしょうか?「筏に烏」の取り合わせに意味があればそのままでもよいのですが、なければ「水鳥」で良いのでは・・・
あとこれは日常会話との齟齬の問題もあるのですが、文章上では「三密」を守ってはいけません。【三密にならない】という【ルール】を守るものです。句意は「三密になっていない」が正しいようなので、表現を変えてみます。
いかがでしょうか。

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添削対象の句『筏へと三密守る寒烏』 作者: 藤井茂
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