俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

山里の桜ふふむと囀ずりぬ

作者 白井百合子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

桜が満開になるまでに何とかいい句にしたいです。

最新の添削

「山里の桜ふふむと囀ずりぬ」の批評

回答者 腹井壮

百合子姐さん、こんばんわ。かぬまっこさんの御指摘の通り季重なりです。対象が桜なのか囀りなのかぼやけてしまい季節感がありません。仮に鳥の声が桜ふふむを伝えていても桜の季節感を薄めています。初心者(私もですが)はオリジナリティを出そうとこういう方向に走りがちですが得てして評価されません。百合子姐さんらしい着眼点があるはずですが。

点数: 1

添削のお礼として、腹井壮さんの俳句の感想を書いてください >>

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

その他の添削依頼

夜の風になでられ照れる桜かな

作者名 りゅう 回答数 : 3

投稿日時:

短夜や離さないって決めたから

作者名 鳥田政宗 回答数 : 0

投稿日時:

熱帯夜お国訛りのアナウンス

作者名 やまの はるか 回答数 : 5

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『山里の桜ふふむと囀ずりぬ』 作者: 白井百合子
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ