俳句添削道場(投句と批評)

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まだいたかお前も実家渡り鳥

作者 晴峯旬草  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

実家へ帰省した時に、いつもの所にツバメの巣がありました。子が鳴いていました。

俳句を勉強中の者です。多作して多捨されたいと思います。ご指摘頂けると励みになります。

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「まだいたかお前も実家渡り鳥」の批評

回答者 翔子

晴峯旬草様
ご実家に行かれたのですね、燕の子、可愛いですよね、私も今日は実家に行きました。姉と実家で待ち合わせして、大倉集古館に、日本画の華を観に行ってきました。帰りに溜池山王駅から六本木一丁目駅に出て、姉とお茶して、姉はオークラウロのコンサートに、私は実家へと帰る途中です。余談が過ぎました。すみません。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『まだいたかお前も実家渡り鳥』 作者: 晴峯旬草
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