俳句添削道場(投句と批評)

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棚経の読経手早く僧退る

作者 三男  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

南無
古里の盂蘭盆会といえば僧侶が檀家を一軒一手短に廻り、喜捨を受けるのが今も習わしになっているようです。
お鈴(おりん)
棚経のお鈴手早に僧去りぬ

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「棚経の読経手早く僧退る」の批評

回答者 素石

句の評価:
★★★★★

こんにちは!
お盆ですね。ご先祖様を迎えに行って帰ってから僕が導師を務めてお経あげました。
御句ですが棚経・読経・僧と近い言葉が多い様です。坊様稼ぎ時と言っては失礼ですね。「棚経の手早く次の檀家へと」忙しく檀家参りをしている様子。意に沿わなければごめんなさい。

点数: 2

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添削対象の句『棚経の読経手早く僧退る』 作者: 三男
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