俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

色褪せた団扇に時の偲ばるる

作者 三男  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

こんにちは
出かけた先の宿泊施設や、人さまの家で時々古いうちわが目に留まります。骨組み全てが竹だったりすると、樹脂製が当たり前の現代に至るまでずいぶん時が流れたようです。

最新の添削

その他の添削依頼

国境の兵士仰ぐや渡り鳥

作者名 仁和田 永 回答数 : 4

投稿日時:

草餅をじつと見つめて去る童

作者名 イサク 回答数 : 4

投稿日時:

大試験時間のなくてすべて四

作者名 感じ 回答数 : 5

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『色褪せた団扇に時の偲ばるる』 作者: 三男
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ