俳句添削道場(投句と批評)

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深夜書きし恋文を読む朝の冷え

作者 丼上秋葵  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

こんばんは。
千日草様にお祓いを受けました、
おくらです…orz

深夜テンションて恐ろしいですよね。
今、正に、拙句のような心境です…。

昨日は、先日の研修レポートをようやく書き終えたハイなテンションのまま、「ホラー俳句という謎の境地を開拓し、己の独自性をついに見い出したぞ!」と、さらにテンションを上げ続けた結果、おぞましい作品群ができてしまいました…orz 

吾が句帳には、もっと不穏不快な句が沢山並んでしまったのですが、お蔵入りにすることにします💦

疲れていたし、憑かれてもいたんだと思います…orz

ちなみに研修レポートには、カフェ店員として、自己を客観視することの重要性を切々と書き綴りました。

にもかかわらず、この醜態。
恥ずべき失態です。(´;ω;`)

諫言を下さった千日草様に心よりの御礼を申し上げます。

並びに、不快な思いをさせてしまった皆様に心よりお詫び申し上げます。

今後とも、ご指導・ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。

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「深夜書きし恋文を読む朝の冷え」の批評

回答者 大泉洋二郎

大泉洋二郎です。
お言葉ありがとうございます。

ワンシーンを切り取ってみましたが実体験ではありませんのでどうかなのでしょう。
カメラの切り替えと源吉の奥に御前様の微笑みを感じてもらえればと思います。

焚火(季語)が主役になっていないとのお叱りもあるかと存じますが情景描写には成功しているかなと思っております。

寅さんは年越しを待たずにきっとまた旅に出てしまうのでしょうね。

御句は反省の気持ちを句にされたのかと存じますが句を粗製乱造なさるとせっかくのコメントの価値が下がります。
腹八分がよろしいかと存じます。

またよろしくお願いいたします。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『深夜書きし恋文を読む朝の冷え』 作者: 丼上秋葵
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