俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

骨化症杖を頼りにこの秋は

作者 鉄道員  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

この夏に後縦靭帯骨化症の手術を受け、全身の力が入らなくなりました。なんとか近くの公園迄行きベンチに座って作句に瞑想しております。病気のせいか、ついつい暗い句になってしまいますが、ちょうど似つかわしい季節になったかと思ってしまうこの頃です。自分の事で相すみません。

最新の添削

「骨化症杖を頼りにこの秋は」の批評

回答者 04422

こんばんは!
コメント読ませていただき内容が分かりました。
お大事になさってください。
杖をついて公園の片隅でもゆっくり休んで、句作に励んでください。
そしてどんどん投句なさってください。
句に対するコメントはございません。

点数: 0

添削のお礼として、04422さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

長堤の風に傾げり白日傘

作者名 久田しげき 回答数 : 2

投稿日時:

燻製のポテチ香ばし秋うらら

作者名 友也 回答数 : 3

投稿日時:

白秋や名前サクサク削除なり

作者名 森本可南 回答数 : 0

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『骨化症杖を頼りにこの秋は』 作者: 鉄道員
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ