俳句添削道場(投句と批評)

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清流に耳を澄まして遅日かな

作者 高井和正  投稿日

要望:厳しくしてください

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

わが町を流れる多摩川べりを歩いて一句。川の流れる音が心地よいです。清流と耳を澄ますは何となく言いたいことが重なってしまっていないか、どちらか片方にすべきか、色々考えると分からなくなってしまいました。

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「清流に耳を澄まして遅日かな」の批評

回答者 佐和

はじめまして、高井和正さん!よろしくお願い致します。清流のゆったりした調べに耳を澄ます、のどかな日の長い夕暮れだなぁ〜。スッと入ってきました!一つ勉強させて下さい。「清流の耳預けたる遅日かな」失礼致しました。ありがとうございました!よろしければこれからもよろしくお願い致します。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『清流に耳を澄まして遅日かな』 作者: 高井和正
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