俳句添削道場(投句と批評)

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春陰や会釈のこぼる泣きぼくろ

作者 佐和  投稿日

要望:厳しくしてください

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

おはようございます!今一度春陰で詠ませていただきました。よろしくお願い致します。失礼致します。

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「春陰や会釈のこぼる泣きぼくろ」の批評

回答者 あらちゃん

佐和さん、こんにちは。
「こぼる」は終止形ですが、次に名詞が続きますので連体形の「こぼるる」とすれば良いのかもしれません。
また、「会釈の」は「会釈に」とする方が自然です。
ただ、そのまま置き換えると中八になってしまいます。
ここを中七にするのが肝なんでしょうね。
感想のみで失礼します。

句の評価:
★★★★★

点数: 2

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添削対象の句『春陰や会釈のこぼる泣きぼくろ』 作者: 佐和
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